補殺方法が残虐である
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補殺方法が残虐だから、捕鯨をやめるべきだとの意見が出ています。補殺に時間がかかり、苦しむ動物は可哀そうであるというのがその理由です。
これはIWCでも問題になりましたが、現在では、日本の補殺能力が向上し、電気銛などの活用によって、ウシやブタなどと同等ないしは、それ以下の時間でクジラを補殺することができるようになりました。
そのため、現在では補殺方法や補殺時間を引き合いに出して、それを問題にする国は少なくなりました。
なお、これもそもそも、いいがかりのようなものであることは間違いありません。
イギリスでは、狩猟が紳士のスポーツとして定着していますし、アメリカ、オーストラリアも狩猟文化があります。(もちろん、日本にもあります。)しかし、動物を殺す時間が重要なのであれば、狩猟全般をこの国が認めることは矛盾するのだと思いませんか?
なぜ、クジラだけが特別で、その補殺時間だけがIWCで取り上げられるほど問題になるのでしょうか?
反捕鯨国の主義主張はまったくもって理解できません。どんなに物事を中立に考えようと思っても、理解できないのは私だけでしょうか?
余談ですが、捕鯨問題を考えれば考えるほど、反捕鯨国の主張が押し付けや、いいがかかり以外の何物でもないということを強く感じます。なぜ、反捕鯨を主張している方はその理論が暴論であると気づかないのでしょうか?
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大変興味深く拝見しているのですが、ページのレイアウトが分かりにくく、困っています。ブログでありながらホームページのような配置となっているため、どれが最新記事であるのかが分かりにくいものだと思います。
私も生き物博士として捕鯨反対を唱えている人たちが勝手に他人に文句を言っているように感じます。
どうかWhat is Life?でも捕鯨問題を7月ころに採り上げたのでご覧ください。小松先生のことも書いています。
どうか、宣伝は最後に配置するとか、あるいは時系列で並べるとか、観る立場からみやすいものとしていただけませんでしょうか。難しかもしれませんが、多くの人に捕鯨問題を考えてもらうためだと思いますので、ご理解ください。
http://sammyclickpresswhatislife.blogspot.com/2010/07/what-is-life_11.html
それと、このアルファベット入力をやめていただけませんでしょうか。なんどやっても間違いになります。おかしなコメントは承認制にすればいいのではないでしょうか。応援しているのでどうかご理解ください。
すみません。
それともう一つ、コメントしたのに、それをどうやって自分で観れるのですか?あるいは観れないのでしょうか。よくわかりません。なぜ、コメント(3)とかの場所がないのでしょうか?
お願いです。時間をかけてころすことを文句言うこと自体ナンセンスだというのは私も同感です。食文化に文句をいうこと、クジラだけが特別な存在だということも理解不能です。
きっと、あなたも私も同じような考え方なのでしょう。
ただ、このブログはそのレイアウトや、コメントした人への見え方がその他のブログとだいぶ異なっているようです。ですから、とても分かりづらいのです。どうかお願いいたします。
サミぃ
What is Life?
http://sammyclickpresswhatislife.blogspot.com/